2007年10月08日

カレーの戦い

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

!「カレーの戦い」(仏)に参戦。可哀想なマリーたんを助けてあげようじゃないか。
目的はカレーを包囲する英軍拠点を制圧すること。隊長レベルは31〜34。
まずはイベント。救援を請う民衆の声に「決して見捨てたりはしない」と全力で応える領主フィリップ。
自分はアザンクール西教会からの出陣(強制)。
一番近いリック風車に対しては防衛体制をとってるんで、隣のヴォレイユから攻める。敵のレベルは20台後半から30くらい。南から東方面に回り込む。その間に西側の拠点も味方が落とした。
二日目、残りのレトワール廃墟を落とす前に、手前のブリュッヘ西運河城を攻撃。その間に敵にカレーを落とされる。
三日目、カレー奪還に挑むも、無理に突っ込みすぎて戦線離脱。ここでブチ切れて、三日目からレトワール以外は全部占領することに決定。カレーを奪還したら、レトワールに総攻撃。
契約完了後のイベント。全力でカレーを守ったフィリップをカレー市民は称えた。しかし自分は弱い。そんな自分をこれからも見守ってほしいと言うフィリップ。マリーはやさしく微笑んでうなずいた。

ストーリー「金羊の誇り」が更新(完結)。
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ピレネーの戦い

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

フランドルの騎士が兵を集めに来ていると酒場のマスターから聞いた。それはマリーだった。イングランド軍に包囲されたカレーを救援してほしいというものだった。「汚れ役と分かっていて手を貸すやつはいない」とジョルジュの厳しい一言。膝をついて懇願するマリー。
カレーの戦いが発生した。

ジョルジュが血気の多い傭兵と口論していた。まともなのは自分と兄貴、バート、あとはカレンくらい、だと。おいおいオレはよ・・・。
ストーリー「兄と弟」が更新。

レベル上げのために★の少なめなの優先してるんで、なんか英仏関係なくなってきてるぞ。さっきイングランド軍として奪った拠点を今度はフランス軍として奪還する。そんなことの繰り返し。

バートがマルクに最近のジョルジュの目にあまる態度について話していた。バートは言っていた。マルクはちょっと過保護じゃないかと。
ストーリー「兄と弟」が更新。

情報通の傭兵から愚痴を聞かされた。故郷のオーベルニュ地方が戦渦に巻き込まれたらしい。
オーベルニュ地方に参戦できるようになった。

!「ピレネーの戦い」(英)に参戦。
難易度★x6ですよ!敵隊長のレベルが48、38、36。こりゃ強そうだ(後に敵隊長のレベルは変化するんであんまり意味がないことに気づく)。
自分はヴィユフランク風車からの出陣(強制)。
まずはイベント。「剣は戻る鞘があるからこそその切れ味を保ち続ける」「あいつを引きずってでも連れ戻す」熱いぜ、パーシー!
敵部隊のレベルは30くらい。難易度が★x6だったんでビビッてたけど、これなら楽に進めそう。
一日目、パーシート共に西側で戦闘。少し前進。二日目は北側の拠点を攻めて、二箇所から侵入する作戦に。三日目はさらに東側の拠点を落としていく。四日目も東側ルートの攻略。
包囲網の効果がでてきたのか、西側の拠点もパーシーによって陥落。パーシーとイアマールが合流した。
五日目、残る敵拠点は二箇所のみ。パーシー、イアマールと共にウダイの守る敵本拠を叩いて契約完了。
その後、再びイベント。「鞘に戻らず、戦い続けた剣は、これほどもろい」「戻ってくるがいい、刃収まる場所へ」いかすぜ、パーシー!

ストーリー「刃収まる場所」が更新(完結)。

ジル・ド・レがラ・イールを探しに酒場にやってきた。

ストーリー「熱き咆哮」が更新。
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シェルブールの戦い

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

酒場でジョルジュとナランが会話していた。
あの熱き拍車ヘンリー・パーシーが戦場でジョルジュを助けたらしい。心境の変化でもあったのだろうか。

名声が上がって商人の品揃えがレベルアップ。名声★x2が長かったせいもあって、所持金はたんまりある。さっそく防具や武器を買い換えた。

契約は難易度★x5〜6が中心になった。あとは★x3が少々。

「争奪、ラ・ロシュ・デリアン!」に参戦。依頼「奪われた美術品」が付いている。
これは敵部隊長のスタンレーを撃破して芸術品を取り返すのが目的。契約期間が二日しかないんで、さっさと取り返さないと。スタンレーは他の有名隊長と一緒に行動しているので注意しないと返り討ちに合いそう。相性のよい長柄とかだと楽。レベルの低い弓馬を鍛えるつもりで選んだ契約なのに、依頼完了後、一気に蹴りをつけてしまい、一日目で契約完了してしまった・・・。

あのパーシーが訪ねてきた。単身で古巣の暗殺者集団に乗り込んだイアマールを救出する手助けをしてほしいということだった。

!「ピレネーの戦い」が発生
うへ、難易度が★x6だ。とりあえず後回し。

とりあえずレベル上げのために★x5の契約をするが、敵が強い。油断するとすぐに戦線離脱。しばらくはレベルを上げしないとダメか。

ディアーヌとカレンの会話。最近ジル・ド・レ将軍がラ・イール将軍とつるんでいるらしい。

ストーリーに「熱き咆哮」が追加。
人物に「ジル・ド・レ」(仏)と「ラ・イール」(仏)が追加。
ジャンヌの登場も近いか?

ナランと疲れた傭兵の会話。ラ・イール将軍の力任せの攻撃には凡人はついていけないとこぼしていた。

「コシュレルの奪還」(仏)に参戦。依頼「傭兵として」付き。目的は戦果ランキング5位以内に入ること。
みんな強いLv30〜45(実際に戦う敵兵はLv25〜Lv35くらい)。しかもほとんどが英軍拠点。バートと共にコシュレルに向かうが、目の前にはジョルジュとマルクの兄弟が。前にも書いたけど、マルクの一撃がイヤーンな感じ。油断すると即戦線離脱。何度かやり直してるうちに、相性のいい部隊がうまく出てきてくれて、さっさとマルクを撃破。ジョルジュも倒してコシュレルに進軍。あの兄弟がいなければ結構あっさり落とせる。
もう一つの拠点に向かうが防御力が高いんで拠点兵長を出すのに時間がかかる。いったん敵部隊を全滅させちゃうと次にわくまでの時間が結構長い。うまく味方部隊を侵入させて、拠点兵長をわかせた方が早い。なんとか時間ぎりぎりで兵長にたどりついて、一撃で撃破。無事に依頼達成〜。

酒場にハルとビーチャムが現れる。傭兵たちと喧嘩するハル。あきれるディアーヌとカレン。ハルってなんか無双の呂布みたい。

ストーリーに「赤の伝説」が追加。
人物に「ハル」(傭兵)と「リチャード・ビーチャム」(傭兵)が追加。

ところでマスター。ランキング1位になったんだけどご褒美は?

英兵が兵を集めに来ていた。ノルマンディー地方のシェルブールを攻めるらしい。シェルブールの戦いが出現。

酒場で「コンボを続けるほど熟練度がたまりやすくなる」という話を聞く。ここまでそこそこの時間プレイしてるけど、そんなの全然知らずにやってたよ(笑)。

!「シェルブールの戦い」(英)に参戦。
隊長レベルは25〜36。敵はアンドレが36で、あとは20台。西側の南方面は英軍支配、北方面は仏軍支配。最北端のシェルブールが目標。自分はオルグランデ監視塔からの出撃(強制)。
まずはいつものようにイベント。周辺から攻めていけとのクラレンス公の指示に対し、そんな面倒くさいことはせずに正面の敵を叩くと豪語するハル。
敵部隊のレベルは20台後半が主。一日目でシェルブールを包囲。
二日目はシェルブール攻略にかかるが、守りは堅いし、敵がかなり攻めてくる。城内に侵入しても、中央にアンドレ(騎馬)が陣取っているので、長槍とかを連れて行かないと辛い。
三日目は自陣への攻撃を潰しつつ、城内に侵入して、アンドレ部隊との戦闘を避け、迂回して守備隊のところへ攻め込む。これでようやくシェルブールが陥落。
戦闘終了後にハルとビーチャムの会話。ビーチャムは「ハルは英国の」と言いかけて止める。

ストーリー「赤の伝説」が更新。

酒場でナランとジョルジュが会話。フランドルからの傭兵募集が頻繁に行われているが、以前傭兵に汚れ役を押し付けたフランドル軍に力を貸す傭兵などいない。
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2007年09月24日

名声★x2の状況

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

ここまでのデータをまとめてみた。
巷では騎馬さえ使ってれば余裕みたいなコメントが多いけど、個人的にはどうも苦手なんだよね。長剣とか戟とかで敵陣に突っ込むことが多いっす。

兵法書名Lv成長率
短剣の書1816%
細剣の書2034%
長剣の書3252%
槍の書2647%
長槍の書2341%
騎馬の書2440%
戟の書3060%
斧の書2443%
棍の書2442%
弓弩の書1411%
弓馬の書1110%

系統使用率撃破率
短剣系2.3%8.4%
細剣系4.8%12.6%
長剣系26.3%29.8%
槍系16.7%9.5%
長槍系0.3%6.3%
騎馬系14.0%2.5%
戟系19.9%5.2%
斧系6.5%10.3%
棍系7.0%8.4%
弓弩系1.3%6.7%
弓馬系0.9%0.1%
駱駝系0.0%0.1%
象系0.0%0.0%
戦車系0.0%0.0%
銃系0.0%0.1%
魔術系0.0%0.0%
工作系0.0%0.0%

総撃破数30969、イングランド参戦43回、フランス参戦7回。
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ポワティエの戦い

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

!「ポワティエの戦い」に参戦。
これは英仏どっちでも参加できる。今回は一応英軍に肩入れしてるんで英軍で参戦。とうとう難易度が★x5ですよ。
イベントで黒太子とチャンドスの会話。目の前に布陣する仏軍を見て、クレシーの再現かと言うチャンドス。油断すると痛い目を見るぞと戒める黒太子。
黒太子がLv35、フランス王とオルレアン公がLv30、その他の騎士たちもほぼLv20後半。自陣のコニャック小砦、モンペリエ風車を防衛しつつ、敵本陣ル・クロ教会を落とすのが目的。自分はコニャックからの出陣(強制)。守るべき自陣は防御力が低いので周囲を掃除しておかないとすぐに落とされそうだ。注意せねば。
戦闘開始。敵の攻めが厳しくてなかなか敵陣に攻め込めない。一日目終盤にようやくベルニューイ城塞の拠点兵長を出現させるが倒すまでには至らず。
二日目からはスタートする拠点が選べるようになるんで、やや南のサン・ジェロー城塞から出陣。まずはローザン城を落として、いつものように周囲から切り崩していく作戦をとる。味方がベルニューイ城塞を落とすが、すぐに奪還される。その間にこっちはエイネス廃墟を落とす。うー、自陣のコニャックもモンペリエも防御力がゼロになっとる。敵隊長のフィリップとマリーをしとめるも、コニャックを奪われてしまった。
三日目、ベルニューイ城塞を落とし、コニャックを包囲。一気にコニャック小砦を奪還。ようやく前進する体制が整った。ここで南のカスティオンが落とされる。どうせ無期限なんだし、南東方面も片付けておくか。というわけで、カスティオン攻略のために周囲の拠点を落としていく。周辺拠点を攻略している間にカスティオンが味方によって陥落したんで、予定変更。北上しつつ、さらに敵拠点を潰していくことにした。四日目終了時点で北東に仏軍を追い詰める。
五日目は敵の抵抗が激しく、ちょっと前進しただけで終わる。拠点が少なくなると有名隊長が同じ拠点に集まるので、敵拠点を減らしすぎるのも問題かも。
六日目は少し押し戻された北側中央を取り戻して、一気にル・クロ教会を奪取。結局フランス王とかの姿は見ずに終わった。
終了後、イベント。戦場での働きに対して黒太子からお褒めの言葉をいただいた。「願わくば、今後もイングランドの力になってほしいものだ」と。

さすが難易度★x5の戦場だ。敵は強かったけど、その分各部隊のレベルが上がってるぞ。

傭兵の評価が上がった。名声の最大値が増えた。いよいよ名声★x3に突入ですよ。

ストーリー「傭兵の物語」が更新。
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2007年09月22日

補給線の攻防

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

今度は!「進撃、ノルマンディへ!」に参戦。
依頼「糧秣(りょうまつ)襲撃」のおまけ付き。敵の荷馬車をすべて破壊するのが目的。荷馬車はジョルジュとマルクの兄弟が護衛している(二人ともLv25)。かなり手ごわい。相性のよい部隊で行っても苦戦する。しかも荷馬車が固いし、全部で6台もある。
先に周辺の拠点を落として味方を誘導することにする。メインの契約のことも考えて、まずは東から南下して拠点を落としつつ、北上して周囲の足固めをすることにした。
二日かけて兄弟の包囲網が完成。荷馬車を半分くらい壊したところで二日目終了。
三日目は荷馬車破壊の続きから。マルクの一撃はかなりの痛いから相性のよい部隊でさっさと倒しすべし。依頼を達成したら、あとはメインの敵拠点を落とすだけ。
勝つと酒場に戻ってからジョジュルの負け惜しみが聞ける。逆に負けるとジョルジュの罵倒が聞ける。

お次は!「補給線の攻防」(仏)に参戦。
スタート時、北半分は英軍、南半分は仏軍の拠点。北の上の方に英軍に取り囲まれる形で仏軍の防衛拠点ランスがある。英軍拠点を横に貫く感じで6つの拠点を落とすのが目的。自分は北東のラヴァンヌ廃墟から出陣(強制)。両軍ともLv20くらい。
開始のイベントでマリーからの作戦指示。今回はジョルジュ、マルク兄弟、バートが同じ仏軍だ。
まずサン・ティレール城塞を落として、シャロンへ。
味方が多いのでLv18の細剣のレベル上げをしようかと思ったら、強引に突っ込みすぎて死にそうになる。なんとかぎりぎりのところで陥落させた。危ない、危ない。
二日目は槍騎馬で敵陣にがんがん攻め入る。
ランスから移動せず、傭兵団に汚れ役を押し付けている騎士団に対する不満が噴出。
やっぱり騎馬は苦手だ。ピンポイントで攻撃しずらいんだよぅ。試行錯誤の結果、突撃は押しっぱなしにしちゃうと回復に時間がかかるんで、タイミング合わせてちょこっとボタン押して、すぐ回復させる方がよいかも知れない。

戦闘終了後イベント。今回の騎士団のやり方に不満をもらすジョルジュ。そうした傭兵たちからの不満をを耳にしたフィリップはマリーを咎める。これ以上フィリップを民の非難の的にしたくなかったと詫びるマリー。すべて自分の弱さのせいだというフィリップ。

ストーリー「金羊の誇り」が更新。

アキテーヌ地方で黒太子とフランス王が一戦交える模様。
!「ポワティエの戦い」が発生した。
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トロワの戦い

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

!「トロワの戦い」(英)に参戦。
北からアルシを攻めるパーシーが敵を引き付けている間に、黒太子が南のトロワを攻める作戦らしい。自分は北側のサテュルナン城塞からの出撃(強制)。
んが、開始早々、黒太子に暗殺者が差し向けられたとの知らせが入る。パーシーに救援を求めるイアマール。
黒太子のところまではかなりの距離だから事前に騎馬部隊でも雇用しとくのが吉。さっさと黒太子のところに向かいましょう。救援が到着すると、ここは大丈夫だからアルシを攻めろとの指示が黒太子から出て、パーシーが攻撃に転じる。
そのまま馬で敵地に突進したんだけど、どうも馬の扱いは苦手なんだよねー。大群を蹴散らすのにはいいけど、人数が少なくなって部隊長だけとかになっちゃうと当てにくくてしょうがない。結果として近接攻撃より進軍速度が遅くなっちゃったりする。
英軍優勢ながらも初日は自軍の本拠を奪われて終了。
二日目はまず本拠ドマルティン廃墟を奪還。そのままトロワ周辺の拠点を落としていく。
途中イアマール部隊に遭遇。彼女は「暗殺者はあの集団の者?狙いは私か?」とつぶやいていた。
契約完了後、イベント。なぜ危険な場所に留まったのかと問いただすパーシー。パーシーやイアマールたち、仲間を信じたからだと答える黒太子。その返答に「仲間?」と驚くパーシー。一方「わたしのせいだ」とうつむくイアマール。

ストーリー「刃収まる場所」が更新。

フランドルの領主が兵を集めていた。
!「補給線の攻防」が発生。
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2007年09月18日

ラ・ロシュ・デリアンの戦い

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

!「ラ・ロシュ・デリアンの戦い」(英)に参戦。
サン・グラン風車からの出陣。今回も出撃拠点は強制。
まずはイベント。黒太子とチャンドスの会話。敵は数が多い。だけど質は低い。それは敵兵の多くが英軍に恨みを抱く民兵だから。「私は、私の戦がしたい」現在の状況に苦悩する黒太子エドワード。
今回は周囲を仏軍に包囲されてるけど、各部隊はあんまり強くない(Lv15〜20くらい?)ので心配なし。相性の悪い部隊相手でもごり押しでいける。囲まれたりしなければ。
むしろ味方の黒太子とかが強いんで、がんがん攻めないとランキング一位は取れない。自分が攻めている以外の拠点も味方にどんどん落とされるんで、のんびりしてるとあっという間に契約完了になっちゃう。
終了後、黒太子とイングランド王のイベント。「民を介する戦いに理が見えない」「大陸の戦は自分に任せてほしい」そう願い出る黒太子に対してイングランド王は少し考えてから「その理想貫けるところまで貫いてみるがよい」と答えた。

ストーリー「理想まとう黒」が更新。

またまた英軍兵士が募集にやってきた。
!トロワの戦いが発生が発生。

バートとナランがマーガレットと会話。
貴族ばっかり狙うのは目立つから。そして「一番偉い人」に自分の能力を見てもらうため。マーガレットはそう言っていた。
ストーリー「辺境の射手」が更新。

バートとマルクが会話。
フランスのフランドル軍がシャンパーニュに進出したらしい。
ストーリー「金羊の誇り」が更新。
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金羊の誇り

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

今回は!「進撃、シャンパーニュへ!」(英)に参戦。
「羊毛商人の護衛」という依頼つき。今回もメインの戦場から遠い・・・。
おいおい、「少し休憩しましょう」って、こっちは急いでるんだよっ!ってか、荷馬車に乗ってるくせに疲れるなよ。こっちは歩きなんだよっ!!
疲れやすい体質らしい商人さんは三回の休憩をとる。その間に傭兵や仏軍に襲われるので、仕方なく助けます。
初日終了ぎりぎりで依頼達成。もー、移動おせーんだよ。
二日目は南側から攻めていく感じで。自分の部隊だけ突っ込みすぎないように味方の動きを見ながら攻めて行く。相性の悪い部隊が来たら逃げるか、近くに他の部隊がいれば、そっちに切り替えてみたり。ソロのときは長剣になるんで、敵部隊との相性がよい場合は、いったんソロになって、敵の部隊長だけ倒してから、また部隊に合流なんてのもあり。まあどんな味方部隊が来てくれるか、どんな敵部隊がいるかはその時々なんで、最終的には運なわけだけど。

酒場に戻ると、仏軍のマリーに剣を突きつけられた。
依頼で護衛した商人が英軍と会っていたらしい。ってか、そもそもわたし英軍に参加してましたが何か?
商人が英軍に援助するせいで、いつまで経ってもフランドルは落ち着かない。そう嘆くマリーだった。

ストーリー「金羊の誇り」が更新。
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アルフールの戦い

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

!「アルフールの戦い」(英)に参戦。
まずはヘンリー・パーシーとイアマールのイベント。死にたくなければパーシーの背後には立たない方がいいらしい。
出撃はサン・トゥアン城から。ストーリー絡みの戦場は出撃拠点が選べないみたい。今ごろ気づくなよ(笑)
まずはいつものように周囲の防御の薄そうなところから落としていく。東側である程度味方拠点を広げたら、二日目は西側から攻めてみることにする。なにしろストーリー絡みの戦闘は期間が無期限だしね。
んが、西側の防御が思ったよりも固い。その間に東側がやや盛り返されたんで、三日目からは東側拠点の攻略に戻る。ルーアン城が取られてたんで、その南側の拠点を落としていって、そこからルーアンを一気に攻める準備。黒太子も来てるけど今回はそんなにレベル高くないみたいで、勝手に目的地を落とされる心配はなさそうだから、のんびり攻略できるぞ。ルーアンを奪い取ったら、西に進路を取り、南側から目的地に攻め込む。
ニコラを倒した後、四日目の戦闘が終わる直前で拠点を陥落させて、契約完了。
終わったらまたイベント。黒太子に切りかかるパーシー。力量を試したのかと笑って許す黒太子だった。

ストーリー「刃収まる場所」が更新。
同じ英軍でありながら敵対心を抱いたパーシーとイアマールの行方や如何に。

酒場に戻ると、マスターから英兵が傭兵の募集に来ていると聞かされる。さっそく傭兵募集に来ていた英軍兵士の話を聞く。ラ・ロシュ・デリアンの防衛戦。イングランド国王自ら出陣するらしい。
!「ラ・ロシュ・デリアンの戦い」が発生。
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2007年09月17日

辺境の射手

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

暴走マーガレット

!「ガスコーニュ総力戦」(英)に参戦。
今回は同じ傭兵のマーガレットからの依頼つき。仏軍の貴族を倒すためにマーガレットの露払いをするのが役割だ。今回もメインの目的地が遠い・・・。
マーガレットはLv26。貴族は騎馬ばかりで2部隊ずつ3箇所で出現する。長槍部隊を雇用して行くとよい。ちなみに自分の場合、この依頼で長槍部隊のレベルが6から一気に21まで上がった。
長槍部隊のレベルが低いとすぐには倒せないんで、一日目で全部倒せない可能性がある。そういう場合は、二日目に続きができる。ただし、マーガレットはすでに貴族と戦闘中だけど、自分は拠点から出撃し直しなので注意。
ちなみに、敵を倒した後、次の場所に移動するときに、運が悪いとマーガレットが障害物に突っ込んで移動しなくなる(写真)。どうも次の場所に直線的にしか移動したくない性格らしい(笑)。
マーガレットに付き合ってる間に仏軍にかなり押されてる。けど、この辺までくると、人物リストにも登場する有名隊長が多し、出現部隊の相性がよくないとなかなか落とせない。急がば回れってことで、まずは南方面の弱そうな敵拠点から潰して包囲網を狭めていく作戦をとる。その場合、終盤に敵拠点が減って有名隊長がかたまってる拠点が多いから、そういう面倒くさいところは無視して、目的地に繋がる防御力の低い拠点だけを落としていくのでもよい。

酒場に戻ると、マーガレットにお礼を言われた。
彼女はどんどん名前を売って有名になってやると意気込んでいた。
ストーリー「辺境の射手」が更新。

ナランとジョルジュの会話。
貴族ばかりを狙って名をあげている、マーガレットの噂をしていた。
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2007年09月16日

レンヌの戦い

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

契約でフランドルのクレール城を攻めることになった。
これには「先手必勝」という依頼が付いていて、6分以内に敵拠点を制圧することでクリア。まあ、敵はそんなに強くなかったし、問題なく依頼達成。
さっさとメインの契約に移行。全体を見渡すと英仏の拠点数は半々くらいか。二日目でほぼ全域を制圧。三日目に付近の残りを掃除してクレールへ向かう。
部隊情報なんかを見ると拠点から矢印が出てて、そこの拠点の部隊がどっちに進軍するのか分かるようになってる。矢印の伸びてない敵拠点に攻めていくと、味方の援護が得られないわけですな。
基本的には近くの敵拠点に矢印が出てるわけだけど、周囲を味方拠点で囲んでおけば、敵拠点への味方の数が増える可能性が上がる。そうすると、一緒に戦う味方部隊の数が増えるわけで、うまく部隊を切り替えながら敵の弱点をつけるのだ。
あとはブレイドストーム状態になったらためらわず一気に蹴りをつける。こんな感じでクレールの攻略完了。

酒場でジョルジュとナランが会話。
「熱き拍車」と呼ばれる敵味方関係なく切る、容赦なしの英軍の男の話を聞く。
ストーリー「刃収まる場所」が更新。
人物に「ヘンリー・パーシー」が追加。

とうとう名声★x2がMAXになってしまった。
もう商人から買えるものもなくなっちゃったよ。
そろそろストーリーを進めていこう。

というわけで、かなり前に出現していた、!「レンヌの戦い」(仏)に参戦。
レンヌ城を守りつつ、包囲拠点を制圧していくのが目的。自分は東のロマジィ進入路からの出撃。他は選択できない。
まずはイベントでベルトラン・デュ・ゲクランが登場。彼に付いて行けば比較的楽に攻略できる。初日で半数以上の拠点を落とす。終盤に英援軍ジョン・チャンドスが登場。
二日目もゲクランと共に移動。チャンドスは強い上に他の有名部隊長と一緒にいるので手を出さない方が無難。一瞬レンヌが英軍の手に落ちたけど、すぐに味方が取り返した。その間に残りの拠点を陥落させて依頼達成。

ストーリーに「翼持つ快男児」が追加。
人物に「ベルトラン・デュ・ゲクラン」(仏)、ジャン(仏)が追加。

酒場にイングランド軍兵士が傭兵募集に来ていた。
ノルマンディの港町アルフルールを攻めるのだそうだ。
「アルフルールの戦い」が発生。

ジョルジュとナランが、面白い戦い方をするヤツがいると、デュ・ゲクランの話をしていた。
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2007年09月11日

進撃、フランドルへ

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

契約の難易度は★x3が中心になってきた。SPを研究につぎ込んでいて攻撃力を上げてないせいか、あるいは(意図したわけじゃないけど)特定の部隊のレベルを上げずに全体的に満遍なく上げているせいか、敵がかなり強くなってる。敵部隊との相性とか味方部隊の動きとかを見ながら行動しないと戦線離脱する可能性が高い。

新たに兵法書を手に入れた部隊はレベル1なんで、難易度★x3の戦場ではまったく役に立たんです。相性のいい部隊であっても素の力が違うんで勝てない。それじゃ、全然レベル上げられないじゃんってことになるわけだけど、★x1の契約もランダムで出てきてくれるんで、そういうところで上げられるから大丈夫。逆にある程度レベルの高い部隊は★x1のところじゃ全然レベルが上がらない感じ。

前回ヘントの戦いで一位になったものの、酒場に戻ってもマスターからは何ももらえず。ストーリー絡みの戦闘じゃダメなのかな?

というわけで、難易度★x1の契約をして、次もさくっと一位を獲得。酒場でマスターからお褒めの言葉をもらう。さらに褒美として情熱のルビー(商人への売値12600)と名声500を獲得。

文化人の紳士から戦禍で美術品が流出している話を聞く。
噂のメモに「トレジャーハンター」が追加。

商人から12個の宝石を集めると幸運が訪れると言われる。
噂のメモに「石を愛でる者」が追加。

契約に!「進撃、フランドルへ」(英)が出現。
いつもは誰かとの会話をきっかけに!契約が発生してたけど、今回はなんの前触れもなく発生した。メインはコクレル城の制圧で、依頼がランカスター公の護衛だ。

まずはランカスター公の護衛。目的地は戦場の外れで、戻ってくるのが面倒くさそう。スタート時、自分が操作できそうなのは人数二人の騎馬くらいなんで、これじゃ護衛にならんだろと、近くの拠点で長剣盾をゲットする。このじいさん移動がのろいくせに、ちょっと離れるとすぐ文句を言う。面倒くさいヤツだ。移動の途中で何度か暗殺者の集団が現れるので、さくっと蹴散らす。護衛の終盤で謎の女性が現れて、ここは任せて先に進めと言われたので素直に従う。

じいさんを無事目的地に送り届けたら、せっせとコクレル城方面に移動。なんか★x3の戦場でも少し楽になってきたぞ。

酒場に戻ると、マルクとバートが会話していた。
ランカスター公の護衛、つまりさっき現れた謎の女性は以前黒太子を狙ったこともある暗殺者らしい。
ストーリーに「刃収まる場所」が追加。
人物に「イアマール」(英)が追加。
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2007年09月10日

ヘントの戦い

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

名声が★x2になって商人から買える品もレベルアップ。品揃えは毎回ランダムなんで、戦闘が終わって酒場に戻るたびに覗いた方がいい。扱える部隊の種類が増えると買わなくちゃいけない武器の数も増えてくるわけだけど、このゲームあんまりお金には困らないから問題なし。

ガスコーニュ地方の戦闘に参加できるようになった。

ストーリー「傭兵の物語」の内容が更新。
クレシーの戦いで傭兵の存在が大きなものになってきた。

酒場でマーガレットと出会う。
ストーリーに「辺境の射手」が追加。
人物に「マーガレット」(傭兵)が追加。

酒場でディアーヌとカレンの会話を聞く。
彼女たちはイングランド軍の騎行行軍を批判していた。

酒場でナランと出会う。
イングランド王と黒太子は不仲らしい。
人物に「ナラン」(傭兵)が追加。

酒場のマスターから傭兵将軍の話を聞く。
噂のメモに「傭兵将軍」が追加。

契約に!「レンヌの戦い」が出現。
難易度が★x4だ・・・。
今は★x3でも苦労してるんで、しばらく放置しとこう。

フランドル地方は貿易関係にあるイングランド贔屓らしい。
ストーリーに「金羊の誇り」が追加。

契約に!「ヘントの戦い」が出現。
難易度★x3。とりあえずこれも放置。もう少しレベル上げとこう。

酒場でバートと会話する。
ストーリーに「友」が追加。
(これが追加されたの最初にバートに出会ったときだったかも)

酒場のマスターに戦場で一位になったら褒美をやると言われる。

アキテーヌ地方の戦闘に参加できるようになった。

各部隊のレベルもそこそこ上がったし、英軍で参加できる契約が★x3かx4しかないんで、そろそろヘントの戦いに参加してみることにする。初の仏軍の契約。今までずっと英軍として参加してきたけど、まあストーリーを進めるためなんで仕方がないか。戦闘自体はわりと簡単だったような気がする。ストーリーに絡む契約は期間が無制限だし、じっくりやれば必ず勝てる。って、この辺あんまりメモってないし、よく覚えとらん(笑)

人物に「フィリップ・ル・ボン」(仏)と「マリー」(仏)が追加。
ストーリー「金羊の誇り」が更新。
新しいフランドル領主として、フランドルの反乱を鎮圧したフィリップが任命されたらしい。

気づいたらXbox360版の発売日が決まってた。が、公式ページには相変わらずPS3版しか載ってないような。こりゃ追加要素とか期待できそうにないね。せめて振動対応くらいしててくれないかな。
posted by でぱ at 04:05| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム

2007年09月09日

クレイシーの戦い

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

戦場で戦果を上げ、各部隊のレベルが少し上がってきた。さらに新しい兵法書を戦場や商人から手に入れ、扱える部隊の種類も増えてきた。

酒場でマルクとジョルジュという兄弟と出会った。
人物に「マルク」(傭兵)と「ジョルジュ」(傭兵)が追加。

酒場のマスターから紹介される契約に依頼付きのものが登場。今までの契約のように特定の敵拠点を落とす目的とは別に、いろいろな人からの依頼をクリアする。依頼分の報酬が得られるからちょっとお得かも。

初めての依頼は増強部隊の輸送だった。自軍のある拠点から別の拠点まで指定された部隊を移動させればクリアだ。まだレベルが低いからかも知れないけど、移動は隣接した拠点だし、途中で敵地を通るわけじゃないんで、簡単に依頼達成。ただ、メインの契約の目的地とは離れてる場合があるんで、依頼クリア後の移動用に騎馬兵を雇用しておくと便利かも。

酒場でバートと出会う。
人物に「バート」(傭兵)が追加。

各部隊のレベルが上がってきたせいか、この辺で難易度★x1の契約がほとんどなくなる。

酒場でカレンが賭け事をしていた。彼女は金儲けに目がないらしい。
ストーリーに「彼女の理由」が追加。
人物「カレン」の内容更新。

鍛冶師が訪ねてきた。戦場で手に入れた「イージスの欠片」を欲しいと言うので譲ってやった。この欠片は全部で5つあるらしい。
噂のメモに「女神の盾」が追加。

ついに名声★x1がMAXになった。
フランドル地方の戦闘に参加できるようになった。

!付きの契約「クレイシーの戦い」が出現。
いよいよイングランド王登場。
戦闘自体はそんなに大変じゃない。ただし、目的の敵拠点にはフランス王がいて、こいつが強い。フランス王は倒さなくてもクリアになるんで、放置した方が吉。

クレイシーの戦いを終え、傭兵の評価が上がった。
そして、名声の上限が上がり、名声★x2に突入。
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2007年09月07日

理想まとう黒

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

酒場で情報通の傭兵から近いうちに大きな戦いが始まるとの噂があることを聞く。

人物に「イングランド王」(英)が追加。

これまでは敵の拠点を攻めるだけだったけど、この辺りから自軍の拠点を守りつつ、敵拠点を攻める依頼が増えてくる。

今度の契約は、ルーアンを守りつつ、リルボンヌ廃墟を攻めるものだ。
一回目はラ・ミュエット城から攻略する計画。けれど、落とすのに時間がかかり、攻略している間に逆にルーアンを占領される。
自軍の拠点が陥落しても契約失敗にはならず、取り返せばいいらしい。が、ルーアンを奪回する途中で戦線離脱。強引に突っ込みすぎた。
大きなルーアンを取られると、取り返すのが大変なんで、二回目はさっさとリルボンヌを攻めることにする。リルボンヌを防御を削っておいてから、余裕がありそうだったんで、ギトゥリー監視塔を攻める。そのあと無事リルボンヌ攻略に成功。

ストーリーに「理想まとう黒」が追加。
イングランド王は騎行戦術を用いるつもりらしい。

その後も戦闘の合間に酒場でいろいろとイベントが発生。

ディアーヌとカレンに会い、黒太子エドワードの話を聞く。
ストーリー「黒の伝説」が追加。
人物に「ディアーヌ」(傭兵)と「カレン」(傭兵)が追加。

商人からブルターニュは戦闘が激しいという話を聞く。
ブルターニュ地方での戦闘に参戦できるようになった。

イングランド軍が大規模な作戦を展開。シャンパーニュで騎行行軍が行われる。これは!付きのストーリーに絡む戦闘だ。

今回はモテロン教会を出発し、コリベール、ヴォションプ砦、ダンプルー風車、アルシを次々に落としていくというもの。
コリベールを落としたら、ちょっと寄り道して南のサテュルナン城塞を攻略。その後、ヴォションプ砦に向かう。黒太子強い。自分が到着すると間もなくヴォションプ砦は陥落。ダンプルー風車を落として一日目は終了。
二日目は南のルザンシー城とプルニュイ監視塔を落とした。もう完全に単独行動。その間にダンプルー風車が落とされるが、すぐに奪い返した。もう陥落しちゃいそうなので、急いでアルシに移動。着いたらすぐにアルシ陥落して契約完了。

ストーリー「傭兵の物語」、「理想まとう黒」が更新。
黒太子エドワードは、住民に大きな被害を与える騎行戦術に納得がいかない様子。自分の理想と現実の間で悩むのだった。
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2007年09月06日

黒の伝説

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

しばらくはBLADESTORMのプレイ日記でも書いてみよう。

まずはキャラメイク。性別を選んだら、フェイスを6種類から、ボイスを3種類から選択。
さっそく酒場の親父と契約。自分は傭兵なんで毎回英仏好きな方に参戦できるんだけど、なんとなく英軍に肩入れしてみることにする。

最初はノルマンディ地方から。チュートリアルを終えて、さっそくオドン風車へ。この辺は体験版と同じだ。
英国軍としてペレラン教会、クレポンを次々と攻略。

部隊ごとに熟練度ってのがあって、ある程度戦闘して一定の熟練度がたまると、その部隊のレベルが上がる。そのときスキルポイント(SP)がもらえる。このSPを割り振って攻撃力や防御力、特殊攻撃のレベルなんかを上げていく。その中でも研究ってのが高いとレベルアップ時にもらえるSPが多くなるらしい。ってことで、当面は研究にSPを全振り。

そうこうしているうちに、契約の中に!の付いたやつが出現。これはストーリーに絡んだ戦闘。さっそくサン・ヴァース・ラ・ウーグの攻略へ。
普段は自軍の拠点の好きなところから出撃できるんだけど、今回は出撃はベルフォン城からの一択。
ここでイベント。黒太子エドワードが登場。
この戦闘は期間が無制限なんで一気に目的地に向かわず、周囲からじわじわ責めて行くことにする。
まずはカレンタン、オドン風車を陥落させる。防御力の高いコワーニ城は避けて、西側のリテイル城塞を攻略すべく北上。ペレラン教会が落とされたんで、転進して奪還。その間に味方の奮闘でコワーニ城の防御力がかなり下がってたんで、これを奪取。最後にサン・ヴァース・ラ・ウーグを陥落させて、契約完了。

ストーリーに「黒の伝説」が追加。
人物に「黒太子エドワード」(英)と「ジョン・チャンドス」(英)が追加。

なんか黒太子を見てたら、ジルオールのネメアを思い出してしまったよ(笑)

この辺は敵も弱いのでかなり強引に突っ込んで行ってもなんとかなる。短剣兵とか防御力低い部隊だと危ないかも知れないけど。
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2007年09月05日

BLADESTORM 百年戦争(PS3)

先日プレイした体験版が思いのほか面白かったので買ってしまった。しかも、プレミアムBOXを(笑)
Xbox360版を待つつもりだったんだけど、いつでるのか分からないし。

んで、プレミアムBOX、箱デカすぎ!邪魔だ〜!!
昔無双のプレミアムBOXも買ったことあったけど、こんなにデカかったかな?

肝心のソフトだけど、これいい!やっぱ面白いわ。
体験版プレイしたときは無双ほど爽快感ないなーって思ったけど、そもそも無双とはかなり方向性が違う。
臨機応変に指揮する部隊を切り替えながら、いかに有利に集団戦を展開していくか。序盤はともかく少しレベル上がってくると、一人で突っ込んだら確実にフルボッコ(笑)
逆に騎馬兵で敵集団を轢きまくったりすると、かなり爽快。脳汁出まくりですよ。

これもシリーズ化されそうな予感。
まあ、まだクリアまでは長そうなんで、もう少しプレイしてから改めて評価しよっと。
posted by でぱ at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム

2007年08月20日

ブレイドストーム 百年戦争 体験版(PS3)

英仏の百年戦争を舞台にしたアクションゲーム。
自分は傭兵隊長として参加する。
英、仏どちらの依頼を受けてもよい。前回は英軍に参加したけど、次は仏軍に味方するなんていう風に、戦況に応じて変えていくこともできるみたい。
戦場に出たら、そこらにいる部隊をとっ捕まえて指揮しましょう。長剣部隊、騎馬部隊、弓兵部隊などなど、いろんな種類の部隊がおります。
部隊同士の相性があるので、敵の様子を見ながら、状況に応じて指揮する部隊を変えていくのがポイントみたい。
部隊を指揮して敵を倒していくと、その部隊に関するレベルやスキルが上がっていく。そうすると、より強い技も使えるようになる。
あと、最初に指揮できる部隊の種類は少ないけど、敵の指揮官を倒したり、拠点を制圧したりすると、兵法書が手に入ったりするので、それで指揮できる部隊の種類が増えていく。
それから、依頼には期間が設定されているんで、依頼された拠点をすぐに落とさずに、周囲の拠点を潰しながら進めていくことも可能。
兵士たちがうじゃうじゃ出てきて戦闘している様は、さすが次世代機といった感じ。ただ、ちょっと見にくいかも。自分が何してるのか分からないことがしばしば。
あと無双シリーズほどの爽快感は感じられず。
体験版の評価は7/10点。
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2007年08月12日

帝都の腐敗(2)

The Elder Scrolls OBLIVION(Xbox360)

翌日ルスランとルロンクを訪ねた。二人とも説得だけでは好感度が足りないらしく(70を越える必要がある?)、結局少し賄賂を渡して告発してもらうことになった。

さっそくイティアスのところに言ってみるが、翌朝ルスランたちが告発するまでは待つしかないようだ。イティアスは監視塔の上にある自室に引っ込んでしまったので、朝まで地下道探索の続きをすることにする。

朝になり、イティアスが監視塔から出てくるのを待った。まだ二人は告発をしていないようだ。しばらくイティアスの後をつけてみる。(昼前くらいにイティアスへのマーキングが消えたので)イティアスに話しかけると、オーデンスを逮捕しに行くところだという。

彼について行くと、オーデンスが逮捕され、獄舎に連行されていった。今回は報酬はないけど、名声が上がった。

その後はまだ地下道探索を続けた。帝都全体に広がっているらしく、かなり広い。まだ腕力が低くて荷物がたくさん持てないので、少し進んでは拾ったアイテムを売りに行くのを繰り返す。当然夜は店が閉まっているので、そのときは朝まで待つしかない。これが意外に面倒くさい。あー、早く家を購入したいところだ。

そうしているうちにLv3になった。レベルアップの際に星座が見習い座になっていることに気づく。盗賊座にしたはずなのに・・・。またやり直すのは面倒だから、このままでいいや。今は腕力と持久力がやや低めだから、ちょっと力を入れて上げたいところ。
posted by でぱ at 01:14| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム